にっきの最近のブログ記事

2011年おつかれさまでした

今年は年明けから年末までいろいろあったよねー。

プライベートでも仕事でも結構チカラの要ることが多くて。

それでもなんとか乗り越えてきたんだなぁと改めて思った今日この頃。


年を越したら惑わぬ年齢まであと1年半ほど。

まだまだ惑うんだろうなぁと思いながらも、前に進んでればいいかな、と。


前へ、前へ!

たまには立ち止まって、振り返る事もあるだろうけど、

ひと息ついたら、腰を上げて、前へ!

少しだけ先に目標を置いて、その先にある、まだ見えないゴールに向かって、歩いていく。

どこへ行くのか?って?

さぁ、それはわからないけど、進んでいきたい方向にしか、ゴールはない。

進んでいった先に、ゴールは、必ず、ある。


んなわけで、来年もよろしくお願いします!

Best wishes.
 

Jobs

僕がはじめて買ったMacは初代Mac mini。

そしてMacBookをメインマシンにしてからもう4年。

UNIX OSのデスクトップ環境を、こんなにも洗練した環境にできたのは

やはり彼だからだったのだろう、と思う。

多くの人の生活スタイルを変え、新たな時代を何度も築いてきたのは

彼だったからできたのだろう、と思う。

大きな星が、また、ひとつ、消えてしまった。


ありがとう。

そして、これからも、AppleにはすばらしいProductを提供してほしいと思う。

そして、僕も、一つくらいは、何かを成したいと、強く、強く、思う。

 

AP合格!

というわけで、お昼休みに確認したところ、平成23年度特別試験の
応用情報技術者試験(AP)に合格してました!

こんな歳になって試験を受けなきゃならないわけでもないのに、
(今の立場上はマネジメントラインなので:-)自分たち主導で社内制度を
作ったのを機に、5年ぶりくらいに受けてみようと思い立ったけど、
そんなに勉強する時間も取れず(中弛みした<反省)、とはいえ
受けにいったら意外に手応えのある問題でして。

当日のうちに午前はクリアしたのを確認して、午後はTACさんので
ギリいけそうだと確認できたものの、やっぱ発表の日まではドキドキなわけで。

最近はWEB系の問題も増えてきてるし、時代についてきたのかなと。
(あー、自分がゲームじゃなくてエンタメ寄りだけどシステムとしては堅めなのに
なってきているからかもしれないけどね。)

で、APに合格すると、2年間は高度試験の午前Iが免除されるという特典付き!
(他のレベル3試験にはこの特典は無いのだー!)

というわけで、秋はなに受けようかなー?と思案中。

応募期限は29日くらい。

 

CentOS -> Scientific Linux

なんというか、CentOS界隈が不穏な状況なので、/.に書かれてた

Scientific Linux(6のx86_64)をVMにインストール中。

さほどCentOSとも変わらない(はず)なので、使うにしても困らないかな(Ubuntuみたいに:-)


っても、MacBook (Late 2007)なのでまぁ、それなりのパフォーマンス。

でも、どこか遠くのサーバより近くの仮想環境って感じで、いろいろ役立ってます。


でもねー、UNIX系(純粋じゃないにしても)を触ったのは

Linux Kernel2.2 ->SunOS 2.6 ->Linux2.4 ->Linux2.6 ->Mac OSX ->FreeBSD

ってな感じでして、実は現在サーバOSとしてお気に入りなのはFreeBSD。

お金かけられるなら今でもSunOS(あー、Solarisだね、2.6とかは)が堅いかなー、

というのはありますが。もちろんSPARC版だけですよ。x86はわかんない。


FreeBSDは、なんていうのか、ちょっと近寄りがたい雰囲気もありながら、とにかくシンプル。

そしてなによりもPorts。

Linuxってrpm -> yum/apt って感じで、まぁ、いわゆるバイナリをインストールしましょう、

って文化だと思ってて、使いこなせばいいんだろうけど、知識の範囲が狭い印象。

例えると、島国的、村社会的というのか。

たとえばyumを他のOSで使う事はないだろなー、って。

SRPMもあるけど、使った事無いし。(あぁ、それは個人の力量の問題?:-)


それに比べてPortsはソース持ってきてその場でビルド、を比較的お手軽に実現。

yumみたいに提供が遅い感じが全くないし。印象だけど。


また、いくつも似たようなディストリビューションがあって迷っても迷わなくても

結局長いものに巻かれる感じのLinuxに比べて、一枚岩的なのもFreeBSDが

不惑な感じでいいです。


それに、インストールも一瞬で済むしね。


あ、インストール終わったー。つかってみよー!(っておぃ;-)

 
というわけで、毎年の行事(神田明神への初詣と車のお祓い)もとどこおりなく済ませて、

お正月だなぁ、とのんびりしている今日この頃です。


さて、急に思い立った今年の目標です。

シゴトの目標は
・方向性を指示してその方向にきちんと進んでいるかを確認、調整するだけにする。
・自分でコードを書かない。(便利ツールは書くけど)
・今やってる全てのシゴトを部下に引き継ぐ
でいきたいと思います。

本来は管理職なので、管理する事に重点を置きます。
と、次に進む為には現業をやり続けてるわけにはいかないので、さっさと
そのあたりは部下に継承しちゃって次に進んで、のサイクルを作る。
それに、人材は育てる、というのはやっぱ難しいので、自ら育つような方向付けを
するようにすべきだなぁと。


プライベートの目標は
・コードを書く
 AppStoreで儲けてウハウハな人生を!:−)
・コードだけじゃなくてメロディも書く
 最近は音楽系も再開したいなぁ、と思ってたりする
・(もう一つはまだ決めてない。。。)
ということで。

さて、来年の今頃はここにどんな事書いてるかなー。


そんなわけで、今年もよろしく御願いします!

 

2010年 ありがとう

そんなこんなで2010年も残す所あと25時間となりました。

ここ数年は転職したこともあり、年末年始はPC張り付きな状態なのですが、

まぁ、それもいい経験かな、と。脂ののってる年代ですから(^^;



今年はいろいろありまして、年末年始休暇の直前に大きなトラブルもあったりはしたものの、

それとは別に夏前から大きな仕事が無事に動き出し、そして今の所その作業が半分くらい

済んで、年度内には仕上げてしまうというフェーズのど真ん中にいたりするわけですが、

週に2〜3回の緊張感と進んでいってる達成感が、なんというか、心地よく。


来年からはこれをステップにどういう方向に転がして伸ばしていこうか、というのが

今からワクワクの要素だったりするのですが、経営環境も影響してくるので

そこんところもどううまく捌いていけるのかってのものっかってきたりしていて、

トシを追う毎にどんどんチャレンジ要素が増えていってるなぁ、って思います。

それもまたたのし。

まだまだこぢんまりと収まるようなトシでもないしね。

これからだよ、これから。まだスタートラインにも立ってない。



そして今年後半は「はやぶさ君」に励まされてどうにかやってこれたなぁ、というのが

偽らざる心境ですね。

彼はたった一人で、何億キロと離れた宇宙空間で、アンテナ一つを頼りに、

はじめてのおつかい(そして最初で最後のT_T)を見事にやり遂げたわけで。

彼にタチコマ達の映像を重ねた人も多かったんじゃないでしょうか?



「はやぶさ兄さん」は彼のあとに続く「イカロスくん」「あかつきくん」そして「みっちー」の

希望の星として、今もあの空で輝いています。(そして、僕の希望の星でもあります。)


だから、ぼくも、諦めなければミッションが達成できると信じて、来年も頑張ります!
(たくさんの仲間もいるしね!)


今年もありがとうございました! > all

そして、来年は今年よりもさらに良い年にできるよう、全力で頑張ります!

 

あれから2ヶ月かー

2ヶ月前のiPhone/iPadアプリ熱も冷め(てるわけじゃないんだけど、シゴトがー)、起きたら仕事、
帰ったらばんごはん食べて寝る、だけの生活が続いたり続かなかったり。
あ、もちろん風呂にも入ってるさー!

いそがしいのはありがたい事だと思いつつも、いそがし過ぎるのもいかがなものかと思ってしまうのはしょうがないよねー。年もトシだしね。:-)

とはいえ、たぶん社内的にも数年に一度の大きな動きが、年内で数的には約半分が完了し、残すは年明けにボリューム的に大きめのモノが控えているわけですが、当然避けて通る事はできず、短いながらも年末年始の休暇でリフレッシュして、今年度をどうにか乗り越えるのが当面の目標。

年取ってからの方がタフになったし、いい意味?でイイカゲンにもなったし、やりすごせるようにもなったし、このタイミングだからできるのかもしれない、と思ってたりする。

正直、一瞬絶望したり、諦めそうになったりもするけれど、仲間の顔を見て、みんなで一緒にやってるんだな、だから、ヘコんだ時には誰かに頼って、凹んだ仲間がいたらそこをカバーして、そうやって、ゆっくりでもいいから、前に進んでいけることが、とてもステキな事なのだと、思えるようになった。
そして、それでいいんだ、って思えるようになったのがここ数年の変化。

若い頃は、自分一人で何でもできるさ、って思って、当然最終形がどんな形でも、できる事はできるし、でもそれなりで自己嫌悪したりすることもあったりするわけだけど、やっぱ、若かったんだなー、って、思ったり。:-)。

それに、次に進みたいから、今の苦労が受け入れられるんだと思う。

だってさ、もっともっとやらなきゃいけない事があるし、それを超えて更にやりたい事があるわけで、だから、毎日、一歩でも、半歩でも、前に進む努力を惜しむつもりはない、かな。
 

そしてブラッシュアップ

メモリリークを検出してみました。

実行 -> パフォーマンスツールを使って実行 -> Leaks

なんということでしょう!

textView.text = [[NSString alloc] initWith~]

 とかすると思いっきり漏れてます。そらそうかー、参照してるだけだし。

というわけで、

NSString *tmp=[[NSString alloc] initWith~];
textView.text = tmp;
[tmp release];

ですよ。

いや、@propertyの書き方とかにも寄るのかもしれませんが(retainじゃなくてassign)

うーん、その辺はやってみよう。

あと、AVAudioPlayer alloc も、play したあとにstopしないでreleaseすると

音は止まるけどリークするんですねー。

というわけで、Leaksはそこそこ早めに使った方が便利だってことはわかりました。

あー、もちろんこれで今あるリークは全部つぶしました。:-)


 

でーきた、っと

開始から2週間。。。

実質3営業日分(=24H)くらいで、ざっくりやりたかった所まではきました。

うーん、プログラム組むのってこんなにカンタンだったっけか、と思うほど。

ここ数年はPHPとPerl、あとはほんの少しSQLと残りは日本語ばっかりだったので、

さすがにObjective-Cは敷居が高いかなー、と思ったんですが

(あぁ、正直CでもC++でもないじゃん、と思った)

これはつまりあれだ、Objective-Cなんだな、と思ったのが決定的だったのかなと。

それ以外はCだし、なーんだ、ちょっとお作法が違うだけだったんだなー、って。

さーて、次はなにしよーかなー!
 

そしてさらに

今日も一日おしごと頑張って遅く帰ってきたにもかかわらず、昨日の続き。

一瞬絶望的になるも、なんのことはない、リソース(音)を読み込み忘れてただけ。

あとは野となれ山となれ、今まで作ってきた物をぽこぽこと移植して

これまでやってきた事はほぼ実装。

かなーりやりたい物に近くなってきた。

問題コンバーターつくって、それなりの体裁を整えるかー、とか。

うーん、睡眠をとらなければならないのがツライというかなんと言うか。

週末は朝まで生プログラミング(生じゃないのがあるのか?!)ってのもありかもですが、

そうなる前に仕上げたい今日この頃。
 

ふっかつっ!

木曜は撃沈したので、そこからへにゃへにゃ。

金曜、土曜、日曜はいつもの休日モード。

でも日曜の夜は少し復活してプログラム。でもやっぱ撃沈。悶々。

そして今日、マルチビューのページを3度ほど読み直して、意を決してフルスクラッチ!

ViewベースのテンプレじゃなくてWindowベースのテンプレから作るのがやっぱ王道か。

Java(J2ME)の時もそうだったけど、結局便利そうな物を使っちゃうと、

それ以上の事はすごーくやりにくくなる事を身にしみて知る。

なわけで、A->B->C->Aとかぐるぐる回せるようになりました!

あとはこれまでの成果をぼりぼり移植してくればいい、と。

うーん、明日からも楽しみだぞー!

あ、ちなみに今作ってるのはクイズ。

見た目はともかく、アプリ作るぞ!できたぞ!がスッキリわかる物を作りたかったんだよねー。

いわゆる"Hello World!"みたいなものですかね。

習字でいうところの"永"の字みたいなもので、一通りエッセンスが入っているので、

導入としてはよくできているもの、だと思ったので。

実質5営業日(っていうか、5休日分?:-)くらいでできちゃうのって、

やっぱSDKとかがよくできてるからだなー。(あー、もちろん自分のアタマのつくりも;-)

 

ちょっとのらない日もあるよねー

今日は気持ち早めに帰宅したんだけれども、いまいちノリが悪く。。。

Viewは作ったものの、画面の遷移をどうするのがきれいなのかわからず。。。

まぁ、なにもしらべてないからねー。

昨日までは、A <-> Bの遷移だからなんてことは無かったんだけど、

今日やりたいのは、A->B ->C ->Aに戻す、なんだよねー、見た目的には。

で、実装はどうするのか?

Bを破棄しないでCを乗っければいいのか?その場合はBの容量食ったままだけど許容する?

それとも何かフラグを立ててBを破棄してAに戻ってからフラグ見てCに遷移する?

というのを調べる気力が若干無い今日この頃。

A->BはAの上にBを乗っけてるだけなんだよねー。

どうにかもう一歩先に進まないと。。。

またあしたかなー。
 

むむむ

今日は思わず遅くなり...

でもやっぱ書きたーい!ということで、小一時間。

ResultのVIEWを作ろうかなーと思って帰ってきたにもかかわらず、

昨日の流れかBGMの再生を実装。

ついでにゲーム中効果音も昨日の続きで入れてみました。

@synthesizeってsetter/getterなので、配列ってどーなるのかよくわからず、

とーぜん無理そうだったので2こだけだからそのまま素直に実装。

かっこわるくてもいーのさー!

この辺はobjective-cのお作法の問題なので、また今度。

んなわけで明日も早朝残業の為に早く寝ます(って、もうこんな時間だけどねー)

ネルー(C)ikaroskun

 

何だろこのワクワク感!

朝も早くから夜も遅くまではたらいているわけですが、そそくさと(っても既に定時を数時間過ぎて

まわりに同じ部の人誰もいないんですけどー状態ですが:-)帰宅して、

ごはん食べて、おふろ入って(そこのイヤーンな想像をした君!そう、君だよキミ!おぢさんだからな!)

さて、今日もプログラムっと!ってなっちゃう自分がなんか若返った感じ!

そうは言っても今日はそんな何時間もできないので、タイマー処理の調査と

メインループ開始からのインターバルタイマー開始と終了での停止をテスト実装。

うん、いいね、こんな感じで、もう一枚Viewを作る必要性があるなーと思いつつ就寝。

うん、いいねっ!
 

今日の進捗

音は付けたなりー。龍馬伝の前までに。

この辺り、感覚的にはFlashっぽいなぁ。

龍馬伝後はさらにいろいろ進めまして、

ファイルからデータ読み込んで配列にガツガツ入れるのはできたので、

今はロジックをごりごり書いてる所。

わざわざNSMutableArrayとか使ってるけど、別にintの配列でいいんですがー!って

場所もあったりする所が初心者チックで良いです。<自画自賛?

そそ、2つのビューの間のデータの連携(っていっても要件的に一方通行だけど)も

うまくできて、いい感じ。

結構すすんできましたねー。

さて、明日?にはもすこしかたちになりそう。(仕事具合により週末まで悶々するか?)

しかし、画面が狭すぎて(MacBook13inchなのでーLate2007なのでー)効率低下。

あと、やっぱマウスの方が使いやすいなー。3年使ってきてブラウジングとかは問題ないんだけど、

プログラムする環境はずっとデスクトップなので、どうにもパッドは慣れない。。。

miniDVI-VGAアダプタでも買ってこようかなー。それでデュアルディスプレイに!

(なんでDVIじゃないかって?うちはいまだ5年前の4:3液晶なのだー)

 

きょうも飽きずに

今日も今日で午後から格闘中。

2Hほど、昨日の復習をかねた再構築。

タイトル用のVIEWとゲーム画面のVIEWを入れ替えた物をイチから作り直したり。
(昨日はゲーム画面を先に作っちゃったので。。。)

それにファイル読み込みと分割。

感覚的には関数(メソッド)の作り方がPHPに似てんなー、と。
まぁ、メソッドってのは本来はそんな物なのかもしれませんが。

さて、今日は龍馬伝を見るまでにどこまで進めるかなー!

あと一日休みがあれば1本くらい作れそうなんですが、今回のシルバーウィークは

カレンダー通りにしか休んでないからがっつり時間取れてる気がしないんだよね。

(あ、去年もか?でも連休だった気がするー:-)

そだ、装飾重視で音でも付けるかなー!
 

今日のところはこれくらいに

えーと、何時間だろうか。。。間にごはん食べたり外出したりあって5時間くらい?

まだまだ開発速度以前の問題。

ボタンおいて、textの中身をボタンで変更して、ごはん食べて、画面切り替えして、エフェクト付けて。

InterfaceBuilderが警告出してるところがやっとこ理解できた。。。

リソースは名前で呼び出すのだね。。。名前なのか変数名なのか、クオートでくくられてるから名前なのかー、と思い至ったり。

あとはタイマーとファイル読み込みと判定。

それに画像読み込み、表示かな。

でも、画面構成が逆だった事に気付きつつ、ま、ざっくり復習のつもりでやり直すかなと。

一度できても次回は忘れるってパターンでなければいいが。。。


なんか、でも、見た目がガリガリ変わるプログラムを作るのって、やっぱたのしーなー!

そこがプログラマになる原点だったしなー。

ここ数年はサーバ系ばっかりだったんで(あ、これはこれで楽しい事もあるんだけど、じみーだよね)、たまにはいいよね!

てことで、ネルー!

 

i(Phone|Pad)はじめました

っていっても買ったわけじゃないんです。

なんとなーく欲しいんですけど、ほんとに要るのか?って。<少しは大人になった

そう、なんとなーく、に数万は高い。。。


なので、まずは作る所から始めましょうってことで、本を買ったんです。

そしたら、うーん、組みはじめてわかった、これじゃいかんなー、と。

小学1年生が3年生くらいの教科書呼んでる感じになっちゃってて:-)

というわけで、ネットを参考にぽちぽちごりごり書いてます。

そして、昔と比べればこんならくちんさんなのかー、と思う事しきり。

Interface Builder見てVisualStudioのリソースエディタを思い出しちゃったよ。
(無論あれよりも数倍エレガントな感じですが:-)


さて、アプリができるのはいつの日の事やら。。。

 

はやぶさくん! おかえり!

はやぶさくんが帰ってきます!

もう地球へ戻ってこられないかもしれないと言われたあの日から数年。

みんなのありったけの知恵と、はやぶさくんが持てる力のすべてをふりしぼって、
やっと、手に届く所まで、帰ってきました。

あと、すこし。

みんな、この日をドキドキしながら待っていました。

途中で燃え尽きちゃうけど、カプセルに何も入ってなかったとしても、
それでも、みんなは待ってます。

おかえり、そして、おつかれさま。


僕も、はやぶさくんのように、さいごまで、あきらめずに、一生懸命に、進んでいきたいな、と。


はやぶさ帰還ブログ

 
今年もよろしくお願いします。m(_ _)m > ALL

なんだかんだで技術系の事は出せたり出せなかったり出せなかったりする事が多いので、
今年は本の紹介を重点的にしてみようかと。
ついでにアフィリエイトも貼っちゃおうかと。

深夜から早朝にかけて自宅で仕事だったので、初日の出を拝んだ後、数時間寝てから初詣に行きました。

その帰りに寄ったお店で購入したのが↓↓↓↓↓↓↓人間の品格

人間の器量

最近、技術よりもマネジメントの方が本業になってきていまして、とはいいつつも自分のやりたい事はやっちゃったりするわけですが、だからといってマネジメントから解放されるわけじゃないので、お勉強。

キーワードは、相手を変える事はできないけど、自分が変わる事はできる、ってこと。

自分が苦手だから相手も苦手に思ってる、自分が苦手に思わなければ、相手もおそらく心を開いてくれるであろうと。
まぁ、それでダメでも、そもそもダメだったんならその方法が間違ってるとわかっただけでも収穫。

そんなこんなで、今年は何冊読めるかなぁ。
 

2009年も今日でおしまい

というわけで、今年はなんだかんだ忙しくしていたり書ける事と書けない事があって結局書かない事が多かった一年でした。

激動の1年だったのは皆様も同じかとは思いますが、来年も良い年になりますように。
 

こんな日がこようとはね。。。

いつかは、と思っていましたが、とうとうその日が来てしまいました。

栗本薫先生、おつかれさまでした。

彼の地で本の中の盟友と会える事を祈りつつ。

 

あれから2週間

「最悪」

「ウランバーナの森」

「グインサーガ126巻」

「邪魔(上)」

「邪魔(下)」

奥田英朗フェア状態でし。栗本薫もありますが。読んだのはここまで。

「商売繁盛12の心得」

「不況に克つ12の知恵」

は思わず手に取ってしまった幸ちゃんの本。ずいずいと読み始め。とはいっても80ページほどしかないわけでして。

若干悲しいのは「最後のパレード」のパクリ疑惑。

まぁ、パクって金儲けたことが問題であって、内容は変わらないわけで。

そうこうしているうちにGW突入の予感。(っていうか、カレンダー通りですか、そうですか。)

 

まずは読んでくだされ。

「ソフトウェアは工業製品ではない」

これに共感できるかどうかが、プログラミングを続けていけるかどうかの違いだと思います。

おそらく、生産と販売という手法しか知らない経営陣、管理陣にとっては、そのどちらに当てはまるものなのか、ということでしか判断できない事が致命的なのです。そしてそれを認められず、既存の解釈、手法に押し込めようとする事が理解を阻害しているのかと。

思考停止とは、かくも甘美な物かと。

まぁ、会社はアーティストを求めていないから、そこで理解を得ようとするのは難しいのかもしれませんが。

そして、最近は作る側もそういう理論に落ち込んでいってしまうから、消耗していくのです。

意地ではなく誇り、が原動力とならなければ続かない。

なぜにプログラムに芸術性が認められないのか。理解できない、あるいは基本的な知識が必要、という点では、名画などと大差はないはずでして。

そういう意味では、もっと理解不可能な表現方法の方がいいのかもしれない。

(下手に「言語」として記述する事ができることが、一般の人が感じられる芸術性を損なっている原因なのかも。)

誰が気付くべきなのか。

どうやったら気付いてもらうことができるのか。

 

旧友より

連絡あり。

いや、ここ数年は年賀状くらいの付き合いだったわけですが。

もうかれこれ15年くらいになるのか?早いなぁ。

まぁ、何でも良いから声かけてもらえるのは嬉しい限り。

さて、どうにか探してみないとね。お役に立てるように。

そして、昨日「眠れぬ真珠」購入。衣良さん。

先月は毎週1回のペースで身体にムチ打って深夜作業、早朝作業を

こなしてたわけですが、4月に入ってめっきり仕事も落ち着いてきて、

早寝早起きな生活です。

春眠暁を覚えず、な生活の方が好みなのですが、がんばって起きます。

さて、キャンプ、ぜひ行きましょうね。>88さん

たのしみたのしみ

 

さくらさく、ら

4月になりました。

さくらも満開です。

明日行かなければ散っちゃうでしょうねぇ。。。

そんな中、3月初旬にはJリーグ、今日はプロ野球が開幕です。

とりあえず、無事にスタートできたって事で、おつかれさまでした。

しかし、全く興味のなかったスポーツに関する仕事をするようになるなんて

人生ってのは不思議なもので。

まぁ、システムっていうのはそういう意味で非常に様々なモノに必要とされているわけです。

だから、自分の興味のある事でもない事でも、とにかく周辺でも良いから潜り込みたいって場合は、システム関連の仕事に就くってのはありですね。

直接的にはできないかもしれないけれど、比較的近い場所で仕事ができるってのは、夢に近づいた感じがしてやる気も出るんじゃないですかね?

僕にとっての今回の収穫は、サッカーと野球の仕組みがわかったってことかな。

今まで知らなかった世界をのぞいて、少しでも解るようになるってのは、それは楽しい事です。

そういう好奇心がなくなったら、なにやっててもつまらないでしょうね。

そういう人生にはしたくない、ですね。

(好奇心猫を殺す、って言葉もあるわけなので、まぁ、ほどほどに。)

 

今週のアレ

今週は

「美丘」石田衣良

「道をひらく」松下幸之助

です。

そろそろ衣良さんの文庫は全部揃いそう。文庫化されてない物は待ちってことで。

特にIWGPはまだ先があるので楽しみに取っておきます。

ある程度の鮮度は必要だとは思うんだけれども、文庫化されるまでくらいのタイムラグならまだ許容できるかなと。

それと、たまーに啓発書系というかビジネス書系というか、を買ってます。

このあいだは宗ちゃんの本を読んだわけですが、今回は幸ちゃんです。

多くの経営者がこの2人の本をよく読むってのは、その理由が年を経る毎にやっぱりだんだんと解ってくるようになるものでして。

逆に、若いうちには理解しづらい事ってのもたくさんあるなぁ、とも言えますが。

もはやプロスポーツ選手はスポーツ選手の枠を超えた、スポーツが得意分野であるエンターティナーであるように、プロのプログラマもプログラムが得意なエンターティナーであるべきなのです。(間が飛んで解りづらいとは思いますが・・・)

プロである事の条件は、それで飯を食っている事、ではないのです。

そういう意味では、技術者の地位が低いから地位を上げるべきだと自分たちの思想を押し付けるような技術者は悪い意味での芸術家であり(作品自体が芸術的でさえ無い可能性も多分にあるわけですが)、アマチュアプログラマの足下にも及ばないプロの皮をかぶったタダの金の亡者ではないかと。

良い物を出していればお金(もしくはそれに近しいもの)は集まってきます。

それでも集まらないのであれば、それは良い物ではないのです。

少なくとも、現代の社会では価値が認められないのだから、諦めるべきで。

解ってもらえない事自体がつまりは結論であり、それを受け止めるべきなのです。

受け入れない顧客を責める事自体がそもそも間違っている。

お客さんに喜んでもらってこそ存在価値があるのです。

そういうモノを作れるからこそ存在意義があるのです。

まぁ、だから、結果として、その位置に居続けているわけですよ。

とかね。若いときには解らんのですよ。

鼻がポキポキと折られても気付かない人もいるのですよ。かなしいかな。

まぁ、救われないのはその人自身だから、手をさしのべる事も難しい。。。

そして、宗ちゃんと幸ちゃんといえば、ガネー車です。いや、ガネーシャです。

ぶるん、ぶるん、ぶるぶるぶるぶる、です。

夢をかなえるゾウ、オススメです。

今本屋さんに並んでいるものには170万部突破とか帯に書かれていますが、それだけの人があの本を読んでいるのだから、これからの世の名は良くなっていくんじゃないだろうか?と思うのは僕だけでしょうか?

 

今週の読書とACIDとBASE

さて、ずいぶんと間があきました。

「空は、今日も、青いか?」

「愛がいない部屋」

いずれも石田衣良さんです。

って、先週土曜に買ったので、すでに読了。

あ、と、UNIXマガジン。季刊になってからたまに買うようになりました。

クラウドコンピューティング、っていかにもバズワードなわけですが、

実際にgoogleやAmazonEC2とかが動いている事を考えると、実体もあるわけで、

言葉をネタに金儲けをするような企業はともかく、ある程度地に足がついてる伊技術だと思うのですよ。

つまりは、世界にコンピュータは5台で足りる時代がくるわけです。

まぁ、ACIDからBASEへの転換をどのように行うか、あるいは共存するか、という事なのですかね。ここはよく注意しておく必要があるのかな、と。

もう、そこについていけるかどうかでパラダイムが変わっているわけでして。

絶対的にBASEモデルが必須というわけではないですが、うまく取り入れる事は必要、というか、ユーザーが増えていく事とそれをさばいていくためには避けては通れないかな、ということでブレークスルーになるかなぁ、と。

ちなみに、BASEとは

BASE(Basically available、Soft State、Eventually consitent)

でして、僕は今回初めて知りました。

 

学校休んでTDL

あると思います。(エロ詩吟じゃないよ、念のため)

TDLだとダメだけど万博だと良いとか、そういう差別もいかがなものかと。

TDLでサービスを学ぶ、ということもできるわけでして。利権でやってるモノと比べたら得るものも違うような気がしますが、とか端的なことはどうでも良いわけでして。

学校に行くも休むも権利だし、その結果勉強ができなかったり解らなくなったりするのは権利を行使した側の責任。その責任を取ることができるならば、選択は自由です。

義務ではあるよ、小中学校は。少なくとも日本では。そういう行政?サービスを受けられることは感謝すべきだし。誰もそんなこと思ってないと思うけど。学校なんて行かせてもらえるの当たり前だよね、的なね。

でも、(なんでもそうだけど、)当たり前のことって、実はそもそもは当たり前じゃなくって、当たり前になるように頑張った人たちがいるってこと。そして、当たり前になったことでその価値が下がってしまったとも言えるかも。その根本となる思想がだんだんとブレてくるんだよね、しょうがないことだけど。

だから、たとえば手段としての学校が目的としての学校(学歴)となってしまって、その価値観からスタートした人たちは手段が目的された事によって本来の目的を知ることなくその道を進んでいくことになってしまうのは不幸だなぁ、とか。

むろん、年端の行かない子どもに勉強するのと遊びにいくのとどっちが良い?とか判断させるのは難しいと思うけれど、人生には色々な時間の使い方があってよいと思うのです。

ニンゲンは何からでも学べるのです。

特に子どもの頃の方が、純粋に、素直に吸収できると思うのです。

大人たちが自分の凝り固まった価値観で子供たちの行く先を指図するよりは、よりよきオブザーバーとして、広く楽しいこの世の中をどんな風に生きていったら良いのか、生きていくべきなのか、を見せて、考えさせることが重要だと思うのです。(むろん、よかれと思っての事だとは思いますが、それが絶対的な善?正?ではないと思うから、判断の余地は残すべき)

その手段として、TDLでも万博でも、学校でも、行きたい、行くべきだ、と思って素直に生きるのが良いと思うのですよ。

どうでも良く流されていくときもあったり、それが必要だったりする時もあるけれど、自分の頭で考え、自分の足で歩けるように、なりたいものです。

いくつになっても。

 

プロジェクトGT-R

という本を買いました。

一緒に「最後のパレード」も。

GT−R本は開発ストーリーなのですが、一番惹かれたのは、「消費から価値の文化へ」というところ。

まだ最初の数ページしか読んでないのですが。

モノを作っていく上では当然価値を高めていかなければならないわけですが、不況不況と叫ばれているこのご時世では、価値=値段が安いこと、となっているのが実情です。

不況だから、といって価格を下げていくと、最初のうちは売れるでしょうが、ジリ貧になっていくことは目に見えています。同じ数だけ売っても売り上げは下がり、利益も薄く、そこに再投資されるべき原資も下がっていくのですから。

そういう価格破壊は体力勝負の先行者利益が最大限になるモデルであり、そこで一発当てた企業は焼き畑農業のようにさっさと別の市場を探してまた同じように一時的な利益を上げるのです。

過剰な焼畑農業は土地を蝕み、農業そのものをできなくするだけでなく、その周辺の環境まで破壊していくのです。

安くて使い捨てのモノを大量に消費していくことで得られるのは、一時的な便利さや快適さでしかありません。値段なりのモノしか得られないのです。

そして、その安さを実現するために犠牲にされているものなんてない、とは誰も思わないでしょう。

それはつまるところ、安全であったり、給料であったり、雇用であったりするわけです。

安い物を消費するのではなく、適正な価格で手に入れた物を大切に使って、価値を最大限に利用していくことで豊かになっていく、という循環を作っていくことができなければ、この不況が収まることはないでしょう。

昔の人はうまいことを言ったものです。「安物買いの銭失い」

そして、「最後のパレード」

読んでください。

泣いて下さい。

どんな仕事であっても、少しの心遣いで、お客様にとても幸せな気分になってもらうことができるのです。

それに気付いたら、すこしでも、実践してみてください。

リタイヤしたら、ディズニーランドでバイトしてみるかなぁ。。。何年後だろう。。。

 

500円玉貯金

やってます。

前に書いたお昼ごはんのような買い物をすると、

1000円札で500円玉+αのおつりが帰ってくるのです。

2年?3年?くらい続けているかな。

いまのところ、360枚くらい。

200枚たまると結構ズッシリくるものです。

で、問題は、これをどう使うか。。。

両替って200枚以上は手数料がかかるんですよね、確か。

なので、、、

ATMの硬貨のところにザクザクつぎ込んで預金!

って作戦を考えてます。

いやぁ、こんなことやってると、かなり怪しい感じもしますが(^^;

 

今日の読書

一昨日、石田衣良さんの「1ポンドの悲しみ」購入。

早速読み終わってしまったので、今朝新聞でみつけた奥田英朗さんの「町長選挙」を購入。

いずれも文庫。

なんていうのか、最近ハードカバーを頑張って買わなくなった、んですね。

新作をどんどん読みたい!ってのはあるわけですが、我慢できるようになったということか(^^;

で、僕の本の読み方は、作家がキーになってまして。

大江健三郎氏はジャンルで選んで読むと理解が深まる、といわれておりましたが、まぁそれは確かにそうだと思います。

が、仕事に関連する本以外は作家で買うことにしてます。

というのも、おそらく、同じジャンルで文体が違うもの、っていうのは読みにくいからですね。

だから、作家で買うにしてもある程度シリーズ化されているものを順番に読んでいって、それから同じ出版社のもの、または別の出版社から出ているもの、という感じで作家の著作をどんどんとためていくのが僕の読み方です。

結局読み進むときにどれだけ軽快に進んでいけるかというのが大事なことだったりするのです。エンターテイメントだから。

 

徹夜明け

いやぁ、年度末とは忙しいもので。

昨日も日曜だというのに暗くなってからイソイソと出かけて、

深夜作業をこなして、久しぶりにマッサージに行って疲れを癒して、

さきほど帰ってきました。

順調順調って感じでおかげさまで予定通りに完了してめでたしめでたし。

まぁ、その前々日からは実家に一泊とまりで帰ってたりして、

結構あわただしい週末でした。

しかし、これで少しは落ち着くなぁ。

 

今週は

怒濤のごとく忙しく。(使い方間違ってるような?)

まぁ、そんな中でも毎日毎日僕らは鉄板の〜

いや、テッパンのネタがあるわけではなく、毎日毎日通勤の行き帰りに本を読んでいるのです。

最近の流行は石田衣良さん。

久しぶりに馳星周も併読で。こっちは主に寝る前ですが。

ついでに昨日は新書も1冊読み終わったところ。

だいたい2冊、ジャンルの違う本を持ち歩いて、気分にあわせて読んでます。

最近のペースは文庫を週に2冊程度をコンスタントに。

ほんとはもっとガリガリ読みたいんですが、翌朝のことを考えるとやっぱり没頭するわけにも行かず。

まぁ、不思議なもので、忙しいときほど本読みたい欲が増し増しに増すのです。

こう、脳味噌の回転数を下げないようにしているんですかね?

でも、仕事関係の本はあんまり読まなかったり(読むとやりたくなることが増えちゃうからね。)

昔はアルコールエンジン搭載っ!とか言ってたけど、最近は文字文字エンジン搭載っ!って感じですね。(単にアルコールの摂取量が少なくなっただけなんですが)

 

ひるごはん

最近の昼ご飯パターン

・スープパスタ

・おにぎり

・菓子パン

それぞれ1点ずつでだいたい400円前後。

まぁ、これだけだと少ない感じもしますが、寄る年波には勝てず、基礎代謝も落ちてきているわけでして、ろくにスポーツもしないので少なめです。

で、これくらいだと退社時刻になると確実におなかが空いてくるのです。

それも一つの作戦みたいなものでして。

おなかが空いたら働く気がしなくなるので、さっさと帰る気になると。

バイトも含め社会人になってから15年くらい経ちますが、会社で食べるごはんは昼ご飯のみ。最近じゃあ、おやつも食べなくなった。

23時頃まで働いてた若かりし日でもやっぱ家に帰ってからしか食べなかったなぁ。

 

早朝より

早朝より出社の日。

いやぁ、なかなか月曜の朝暗いうちから仕事に行くってのは、なかなかないですね。

日曜の夜からメンテナンスとかだとさらにツライ感じがしたりするのですが、

朝だと結構清々しい。(寒ければなお)

そのために22時くらいには寝たりしてね。

いやぁ健康的な生活ができるようになったもんだ、年取った証拠か。。。

まぁでも、最近思うのは朝型の方が夜型より絶対的にパフォーマンスが良いということ。

1日をどう捉えるかによるとは思いますが、フツーの人々の生活が、朝始まって夜終わることを考えると、それよりも早く行動することで、後ろの時間がかなり自由に使えるようになるのです。

夜遅く来たオーダーに対応するには?っていう疑問もあると思うけど、そういうのはそもそもリアルタイムに対応する必要性が低い場合も多い。(緊急対応とかはいつの時間でも対応しなきゃならんわけだしね)

だから、誰よりも早く出社して、さっさと”自分の”仕事を済ませる。

できればみんなが出社して一息ついてさぁ仕事始めるか、みたいにエンジンがかかる前までに。

そうすれば、深夜のオーダーも早々に終わらせられるし、真っ昼間のオーダーもほぼリアルタイムにこなせるってわけ。

だいたい、自分の仕事が後回しになった時点でクオリティが下がるからね。

だから、スッキリはっきりしてる午前中にさっさと集中して仕事を済ませるのです。

というのが最近のトレンド。